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生涯学習

京都橘大学 看護学部 看護国際フォーラム2008


2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005

看護実践異文化国際研究センター 開館日時
原則として月・水・金
8:45〜17:15

※詳細については看護実践異文化国際研究センターにお問い合わせください。
TEL:075-574-4235
E-mail:
ktnc@tachibana-u.ac.jp

ケアリングの意味するもの−その深さと広さ− 終了しました
The Value and Nature of Caring - Depth and Width -

 これまで本学が主催してきた看護国際フォーラムでは、本学看護学部の設置主旨に謳われている「ヒューマンケアリング」を実践活用できるようなテーマを取り上げてきました。 今回のフォーラムでは、日本の文化および医療システムを取り上げ、その中に培われてきた「ケアリング」の本質を、国際的ならびに学際的に追求し、看護職者が社会のニーズに応えるための看護実践につなげることを目的としています。それは看護の質の向上に寄与するばかりでなく、ひろく学内外の看護職者および教育者にとって、「ケアリング」の本質を追求し、臨床の知を再構築する機会になると考えています。

主催

京都橘大学看護実践異文化国際研究センター

後援

(社)京都府看護協会、京都府、(財)大学コンソーシアム京都(申請中)

講師

大南 正瑛(前京都橘大学学長、元立命館総長・学長、2008年春  瑞宝重光章受章者)
川嶋 みどり(日本赤十字看護大学教授・学部長、2007年 F.ナイチンゲール記章受賞者)
Khim Horton(英国 University of Surrey,Lecturer,Director of MSC Advanced Practice programme)
田村 恵子(淀川キリスト教病院 ホスピス主任看護課長、がん専門看護師)

座長

前原 澄子(本学看護学部長、大学院看護学研究科長)

日時

2008年11月9日(日) 13:00〜17:00

会場

国立京都国際会館2階 ROOM A(京都市営地下鉄「国際会館駅」下車)

定員

450名(先着順)

受講料

3,000円(税込)

募集対象

看護職者、看護教員、看護学生、介護職者(介護福祉士等)、一般の方、その他

お申込み方法

8月18日(月)よりE-mail・TEL・FAX にて受付(先着順)
*お申込時にお名前(漢字/フリガナ)・ご住所・お電話番号をお知らせください。
(折り返し郵便振替用紙を送付し、受講料のご入金をお願いすることになります。)
*定員になり次第、締め切りとさせていただきます。

お申込み先

京都橘大学 エクステンションセンター
E-mail:
TEL:075−574−4186〈直通〉 8:45〜17:15 (土日祝を除く)
FAX:075−574−4149

※受講者の個人情報は、本学の責任において受講者情報として登録・管理し、今後新しい講座のご案内などを送る際に利用させていただくことがあります。予めご了承ください。