景観法が制定され、京都市は、新たな景観条例を作り、市内全域の街並み景観の改善に着手しました。条例が施行され地区計画が発効して1カ年以上経過しましたが、その実効性を市民的な立場から検証し、今後の望ましいまちづくりと景観整備のあり方を探ります。
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主催
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京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科
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講師
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西村幸夫(東京大学先端科学技術研究センター教授)
他
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コーディネーター
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竹山清明(本学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科教授)
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日時
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2009年11月7日(土) 13:30〜16:30
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会場
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京都市国際交流会館「イベントホール」(京都市左京区粟田口鳥居町2-1)
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定員 |
200名(先着順) |
受講料 |
無料 |
お申込
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8月18日(火)よりTEL・FAX・E-mailにて受付
*お申込時にお名前(漢字・ふりがな)とご住所・電話番号をお知らせください。
*定員になり次第、締切とさせていただきます。
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お申込み先
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京都橘大学 エクステンションセンター
E-mail:
TEL:075−574−4186〈直通〉 8:45〜17:15 (土日祝を除く)
FAX:075−574−4149
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