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文学部歴史遺産学科の一瀬和夫教授が大山古墳から出土した埴輪についてコメント

 国内最大の前方後円墳、大山古墳(仁徳天皇陵)で行われた発掘調査で、築造年代の手がかりとなる円筒埴輪が出土されたことについて、視察した本学文学部歴史遺産学科の一瀬和夫教授が「築造年代の目安となる埴輪表面のはけ目が430年代ごろのものと特徴が一致していた」とコメントした。

【2019年3月13日 読売新聞に掲載】

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