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健康科学部は
『心理と医療の総合学部』

2018年4月
作業療法学科&
臨床検査学科
誕生

臨床検査学科は、京都の私立大学で初の設置

※仮称:2018年4月開設予定。
設置計画中。

国家試験合格率などが証明する高い教育実績を持ち、
1キャンパスに6学部の学生が学ぶ総合大学である
京都橘大学の健康科学部に2018年4月、
作業療法学科(仮称)と臨床検査学科(仮称)が誕生します。
これで健康科学部は既存の心理学科、理学療法学科、救急救命学科とあわせて
5学科からなる『心理と医療の総合学部』へ発展します。

心理・医療の知識を修得しこころとからだの健康と臨床を追究
救急救命士国家試験合格率 3年連続100%2016年3月卒(受験・合格40人)
看護師・助産師国家試験合格率 2年連続100%2016年3月卒(受験・合格87人)
理学療法士国家試験合格率京阪地区私大 NO.196%2016年3月卒(受験50人・合格48人)
国際・人文・教育・社会・建築・医療まで6学部13学科※からなる京都の総合大学で学ぶ ※2018年4月予定
心理・医療の知識を修得しこころとからだの健康と臨床を追究 救急救命士国家試験合格率 3年連続100%2016年3月卒(受験・合格40人) 看護師・助産師国家試験合格率 2年連続100%2016年3月卒(受験・合格87人) 理学療法士国家試験合格率京阪地区私大 NO.196%2016年3月卒(受験50人・合格48人) 国際・人文・教育・社会・建築・医療まで6学部13学科からなる京都の総合大学で学ぶ
入学定員 取得資格(予定)
作業療法学科
(仮称)
40人 作業療法士国家試験受験資格(指定申請予定)
臨床検査学科
(仮称)
80人 臨床検査技師国家試験受験資格(指定申請予定)
細胞検査士資格認定試験受験資格(選択制)(認定申請予定)

※計画内容は予定であり変更することがあります。

健康科学部の
5つのPOINTS

point 1

健康科学部は5学科からなる
『心理と医療の総合学部』へ発展

2018年4月に作業療法学科と臨床検査学科の2学科を
開設することにより、健康科学部は心理学科と4つの医療系学科からなる「心理と医療の総合学部」に発展します!
看護学部を含めた教育研究の連携を行い、
さらなる教育研究の充実をめざします。

心理学科・理学療法学科・作業療法学科・救急救命学科・臨床検査学科 心理学科・理学療法学科・作業療法学科・救急救命学科・臨床検査学科

point 2

総合大学のメリットを活かした
特色ある幅広い教養教育

京都橘大学は、人文・社会・医療などの幅広い学びを提供する
6学部13学科(2018年4月予定)からなる総合大学で、
多様な学科の学生4,000人以上が、一つのキャンパスで学んでいます。このメリットを活かし、健康科学部では、
他学科との連携を行い、幅広い教養を身につけることができます。

総合大学のメリットを活かした特色ある幅広い教養教育

point 3

『こころとからだの健康と臨床』を学ぶ

心理・医療の各分野の専門知識や技術に加え、
幅広い教養と豊かな人間性を身につけ、
新たな課題に対応できる問題解決能力を修得します。
『こころとからだの健康と臨床』を追究し、
人々の健康問題の解決を図り、心身の健康の維持・増進に努め、
共生社会の構築に貢献できる人材を養成します。

『こころとからだの健康と臨床』を学ぶ

point 4

こころとからだの内面を学ぶ
「医療と心理領域」を開設

健康科学部共通項目として「医療と心理領域」を開設し、
各学科の教員がオムニバス形式で担当する
「こころとからだの健康科学」のほか、
「医療と生命の倫理」「健康心理学」などの科目を開講。
身体と心理の両面から科学的にアプローチできる能力を身つけます。

こころとからだの内面を学ぶ「医療と心理領域」を開設

point 5

新棟 作業療法・臨床検査学科棟(仮称)が誕生!

2018(平成30)年4月の2学科設置にあわせ、地下1階・地上4階建ての作業療法・臨床検査学科棟(仮称)を建設します(予定)。
新棟には、両学科に必要な実習室をはじめ、
教員研究室や共同研究室、普通教室、ラーニングコモンズなどを配置します。

新棟 作業療法・臨床検査学科棟 (仮称)が誕生!