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展示論の授業成果として特別企画展「ふるさと妖怪方言クイズ」を開催

 1月12日(木)~19日(木)にかけて、本学セントラル・コモンズで特別企画展「ふるさと妖怪方言クイズ」が開催されました。これは、都市環境デザイン学科の木下達文教授が担当する「展示デザイン論」「博物館展示論」の授業成果として、受講する約100人の学生が企画・制作・運営したものです。
 今回の展示会では、約4~5人ずつの21チームが各地域を担当し、その方言や特色を妖怪に語らせ、クイズ形式で紹介しました。これは、妖怪を通じて、近年注目を集める方言や地域の特色について考える機会になればと企画されました。
 この取り組みは、授業の一環として毎年行われており、今回で9回目です。

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