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こうなったらいいな 超AI時代 情報学で世界を変える
こうなったらいいな 超AI時代 情報学で世界を変える

関西屈指の 情報教育研究拠点として 新たな社会価値創造へ 関西屈指の 情報教育研究拠点として 新たな社会価値創造へ

京都橘大学は、近年の科学技術の発展に伴う社会構造の変化を見据え、前例にとらわれない新しい教育・研究・地域創造をめざします。
2024年大学院情報学研究科を新設、2026年には工学部にデジタルメディア学科(仮称)、ロボティクス学科(仮称)、健康科学部に臨床工学科(仮称)を設置予定(※)です。
さらに、2023年10月には「情報学教育研究センター」を開設。ここでは、企業および研究機関等との連携を通じて、先進的な情報学研究を推し進めるとともに、社会人向けのリスキリング・プログラムも展開します。
AI・デジタル、情報学分野の研究者・専門家が集う関西屈指の一大拠点として、日本のDXを牽引する新しい社会価値創造の担い手を育成します。
※2026年4月開設予定(設置構想中)。計画内容は予定であり変更することがあります。

特徴特徴

デジタル時代における 人材需要の高まり デジタル時代における 人材需要の高まり

メディア分野

メタバース、ゲームなどへの注目のなか、AR・VR・デザイン系人材への需要が高まっています。日本のメディアコンテンツのさらなる発展も課題です。

機械・ロボット
分野

労働力不足などを背景とした、業務自動化ニーズが広がり、機械系IT 人材への需要が増加しています。

医療分野

医療費増加、労働力不足など、医療従事者の業務分担見直しやさらなるAI・ICT の活用が急務となっています。

文部科学省の推進事業に採択! 京都橘大学の AI・IT人材育成プログラム 文部科学省の 推進事業に採択! 京都橘大学の AI・IT人材育成プログラム

大学・高専機能
強化支援事業

日本では、DXの推進が喫緊の課題です。2030年には先端IT人材が54.5万人不足するという試算もでている一方で、私立大学の理工系の学生割合が14%に留まるなど、諸外国と比べて低い状況にあります。
京都橘大学は、工学部に、2026年度デジタルメディア学科(仮称※)およびロボティクス学科(仮称※)を新設することについて、IT人材の育成に貢献する取り組みとして評価され、採択されました。
※2026年4月開設予定(設置構想中)。計画内容は予定であり変更することがあります。

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成長分野における
即戦力人材輩出に向けた
リカレント教育推進事業

本事業では、下記のプログラムが2件採択されました。
メニューA:情報学の体系的知識獲得をめざしたリスキリング・プログラム
メニューC:パフォーマンスバリデーションとチーム医療を基盤とする救急救命士・看護師等の医療従事者のための救命リカレント教育プログラム
デジタル・医療など成長分野の即戦力となる人材を社会に輩出することをめざし、本学の特長を活かした教育プログラムの開発・実施・展開へさらに注力して参ります。

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地域中核・特色ある
研究大学の連携による
産学官連携・共同研究の
施設整備事業

滋賀大学が提案大学となり、本学が連携大学として参画した本事業が採択。連携大学・参画機関は、滋賀大学を介して、協働するオープンイノベーション・エコシステムを作り上げ、データサイエンス・AI領域の共創プラットフォームの中核となって我が国の発展に貢献します。
今回の事業を契機に「ICS研究デザインスタジオ(仮称)」を建設し、多様な参画機関等との共同研究や社会実装実験を進めるとともに、人材育成・研究支援などデータサイエンスに関する研究機能の強化を図ることを構想しています。

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「数理・データサイエンス・AI教育プログラム(リテラシーレベル)」に認定

独自のプログラムとして、配当回生や習熟度に応じて文理問わず学生が主体的に学べる、「たちばなAI・データサイエンスプログラム」を開始しました。本プログラムは、今後、社会から求められる数理・AI・データサイエンスの知識・能力を段階的に養成することができます。
全学部生を対象としており、修了要件を満たした学生へ、「たちばなAI・データサイエンスプログラム修了証書」を授与します。

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施設紹介施設紹介

関西屈指の情報教育研究拠点 先進の環境で情報学を学ぶ 関西屈指の 情報教育研究拠点 先進の環境で情報学を学ぶ

COMING SOON 2026年新棟完成! 関西屈指の学び舎へ!COMING SOON 2026年新棟完成! 関西屈指の学び舎へ!