歴史文化専攻 博士前期課程 カリキュラム

カリキュラムカリキュラムは2018年度

*講義内容詳細については、シラバス をご参照ください。

分野等 授業科目 単位数 授業形態
必修 選択
共通科目 京都の歴史・文化研究Ⅰ・Ⅱ 各2 講義
比較文化論Ⅰ・Ⅱ 各2 講義
文化交流史論Ⅰ・Ⅱ 各2 講義
応用言語学研究Ⅰ・Ⅱ 各2 講義
歴史学・歴史遺産学研究方法論Ⅰ・Ⅱ 各2 講義
日本言語文化研究Ⅰ・Ⅱ 各2 講義
日本歴史文化分野 日本史研究Ⅰ・Ⅱ(古代) 各2 講義
日本史研究Ⅲ・Ⅳ(中・近世) 各2 講義
日本史研究Ⅴ・Ⅵ(近・現代) 各2 講義
日本史研究Ⅶ・Ⅷ(女性史) 各2 講義
日本史研究Ⅸ・Ⅹ(古文書) 各2 講義
日本史研究Ⅺ・Ⅻ(史料講読) 各2 演習
日本文化研究Ⅰ・Ⅱ(古典文学) 各2 講義
日本文化研究Ⅲ・Ⅳ(古典文学) 各2 講義
日本文化研究Ⅴ・Ⅵ(近現代文学) 各2 講義
日本文化研究Ⅶ・Ⅷ(日本語) 各2 講義
日本文化研究Ⅸ・Ⅹ(日本語教育) 各2 講義
日本文化研究XI・XII(漢字文化論) 各2 講義
日本文化研究XIII・XIV(かな文化論) 各2 講義
日本文化演習Ⅰ・Ⅱ(漢字書法) 各2 演習
日本文化演習Ⅲ・Ⅳ(かな書法) 各2 演習
外国歴史文化分野 東洋史研究Ⅰ・Ⅱ(政治社会) 各2 講義
東洋史研究Ⅲ・Ⅳ(文化) 各2 講義
東洋史研究Ⅴ・Ⅵ(女性史) 各2 講義
東洋史研究Ⅶ・Ⅷ(史料講読) 各2 演習
西洋史研究Ⅰ・Ⅱ(中・近世) 各2 講義
西洋史研究Ⅲ・Ⅳ(近代) 各2 講義
西洋史研究Ⅴ・Ⅵ(女性史) 各2 講義
西洋史研究Ⅶ・Ⅷ(史料講読) 各2 演習
歴史遺産分野 歴史遺産研究Ⅰ・Ⅱ(考古学) 各2 講義
歴史遺産研究Ⅲ・Ⅳ(古文書・史料学) 各2 講義
歴史遺産研究Ⅴ・Ⅵ(美術史学) 各2 講義
歴史遺産研究Ⅶ・Ⅷ(遺産修復・整備研究) 各2 講義
歴史遺産研究Ⅸ・Ⅹ(景観・建築遺産研究) 各2 講義
特別研究Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ 各2 演習

修了要件

次の3点を満たすと修士(文学)の学位が授与されます〈標準修業年限2年〉。

  1. 「特別研究Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ」(各2単位)、計8単位を修得。
  2. 「特別研究Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ」を除く科目を22単位以上修得。なお、専攻する分野から8単位以上を修得すること。
  3. 以上、合計30単位以上の修得、かつ必要な研究指導を受けた上で修士論文またはこれに代わる研究成果を提出し、学位論文審査および最終試験に合格。

歴史文化専攻 (博士前期課程)

歴史文化専攻 (博士後期課程)

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