工学研究科※
- 工学研究科※ 博士前期課程
- 工学研究科※ 博士後期課程
- 工学研究科※ 研究生 募集要項
※2027年4月、情報学研究科情報学専攻修士課程から工学研究科工学専攻博士前期課程に名称および課程の変更を行います。また、2027年4月に工学研究科工学専攻博士後期課程(仮称)を開設予定(設置構想中)です。計画は予定であり、変更する可能性があります。工学研究科工学専攻博士後期課程(仮称、設置構想中)の入学試験要項は、文部科学省の認可後の9月初旬に別途公開予定です。
研究科・専攻および入学定員<標準修業年限2年(長期履修制度3年)>
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| 研究科 | 専攻(課程) | コース | 入学定員 |
|---|---|---|---|
| 工学研究科✲ | 工学専攻✲ (博士前期課程) |
情報工学コース | 10名 |
| 建築デザイン学コース |
※一般入学試験の他、飛び入学試験(情報工学コースのみ、本学工学部情報工学科3年生に限る)、社会人入学試験、外国人留学生入学試験の入学試験区分で募集。
※飛び入学試験(情報工学コースのみ、本学工学部情報工学科3年生に限る)の詳細については「2027年度大学院入学試験要項(飛び入学試験)」をご確認ください。
✲2027年4月、情報学研究科情報学専攻修士課程から工学研究科工学専攻博士前期課程に名称および課程の変更を行います。また、2027年4月に工学研究科工学専攻博士後期課程(仮称)を開設予定(設置構想中)です。計画は予定であり、変更する可能性があります。工学研究科工学専攻博士後期課程(仮称、設置構想中)の入学試験要項は、文部科学省の認可後の9月初旬に別途公開予定です。
研究科・専攻および入学定員<標準修業年限3年(長期履修制度4年)>
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| 研究科 | 専攻(課程) | コース | 入学定員 |
|---|---|---|---|
| 工学研究科✲ | 工学専攻✲ (博士後期課程) |
情報工学コース | 6名 |
※一般入学試験の他、社会人入学試験、外国人留学生入学試験の入学試験区分で募集。
✲2027年4月に工学研究科工学専攻博士後期課程(仮称)を開設予定(設置構想中)です。計画は予定であり、変更する可能性があります。
研究科・専攻および募集人員
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| 研究科 | 専攻(課程) | コース | 募集人員 |
|---|---|---|---|
| 工学研究科✲ | 工学専攻✲ (博士前期課程) |
情報工学コース
|
若干名 |
| 工学専攻✲ (博士後期課程) |
情報工学コース
|
若干名 |
※研究生の期間は、2027年4月からの1年間、または前期もしくは後期の半期です。
✲2027年4月、情報学研究科情報学専攻修士課程から工学研究科工学専攻博士前期課程に名称および課程の変更を行います。また、2027年4月に工学研究科工学専攻博士後期課程(仮称)を開設予定(設置構想中)です。計画は予定であり、変更する可能性があります。
出願資格
次の各号のいずれかに該当する者。
- ①大学を卒業した者、および2027年3月までに卒業見込みの者。
- ②独立行政法人大学改革支援・学位授与機構(旧大学評価・学位授与機構)により学士の学位を授与された者、および2027年3月までに学位取得見込みの者。
- ③外国において、学校教育における16年の課程を修了した者、および2027年3月までに修了見込みの者。
- ④外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者、および2027年3月までに修了見込みの者。
- ⑤我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置づけられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者、および2027年3月修了見込みの者。
- ⑥専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者、および2027年3月までに修了見込みの者。
- ⑦文部科学大臣の指定した者(昭和28年文部省告示第5号)。
- ⑧短期大学(専攻科を含む)・専修学校・高等専門学校・各種学校を卒業(修了)した者や外国の学校出身者で16年に満たない課程を卒業(修了)した者等で、本大学院が個別の出願資格審査により大学を卒業した者と同等以上の学力があると認め、入学時に満22歳に達する者。
※大学等を卒業見込みでも受験できますが、卒業等ができなかった場合は、合格を取り消すことがあります。
※出願資格⑧により出願をしようとする者については、出願前に個別の出願資格審査を行い、出願資格認定の可否を決定します。なお、出願資格審査にかかる申請料は必要ありません。
※修士・専門職・博士のいずれかの学位を有する者、および2027年3月までに取得見込みの者は出願資格①を満たすものとみなします。個別の出願資格審査は不要です。
社会人入学試験においては、出願資格①~⑧のいずれかの出願資格を満たした後、2027年3月31日までに1年以上の社会生活を送った者(ただし、2027年3月31日までの1年以内に高等教育機関に在学する者は除く)。
外国人留学生入学試験においては、出願資格①~⑧のいずれかに該当し、外国籍を有し、かつ日本語能力検定(JLPT)にて情報工学コースはレベルN1、建築デザイン学コースはレベルN2以上に合格した者であること。
次の各号のいずれかに該当する者。
- ①修士の学位または専門職学位を有する者、および2027年3月までに取得見込みの者。
- ②外国において、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月までに取得見込みの者。
- ③外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月までに取得見込みの者。
- ④我が国において、外国の大学院の課程を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置づけられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了し、修士の学位または専門職学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月までに取得見込みの者。
- ⑤国際連合大学本部に関する国際連合と日本国との間の協定の実施に伴う特別措置法に基づき設立された国際連合大学の課程を修了し、修士の学位に相当する学位を授与された者、および2027年3月までに取得見込みの者。
- ⑥文部科学大臣の指定した者(平成元年文部省告示第118号)。
- ⑦本大学院において、個別の出願資格審査により、修士の学位または専門職学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、入学時に満24歳に達する者。
*修士の学位等を取得見込みでも受験できますが、取得等ができなかった場合は、合格を取り消すことがあります。
※出願資格⑥⑦により出願をしようとする者については、出願前に個別の出願資格審査を行い、出願資格認定の可否を決定します。なお、出願資格審査にかかる申請料は必要ありません。
※博士の学位を有する者、および2027年3月までに取得見込みの者は出願資格①を満たすものとみなします。個別の出願資格審査は不要です。
社会人入学試験においては、以上①~⑦のいずれかの出願資格を満たした後、2027年3月31日までに1年以上の社会生活を送った者(ただし、2027年3月31日までの1年以内に高等教育機関に在学する者は除く)。
外国人留学生入学試験については、以上①~⑦のいずれかに該当し、外国籍を有し、かつ日本語能力試験(JLPT)にてレベルN1以上に合格した者であること。
博士前期課程
次の各号のいずれかに該当する者。
- ①修士の学位または専門職学位を有する者、および2027年3月までに取得見込みの者。
- ②外国において、修士の学位または専門職学位に相当する学位を取得した者、および2027年3月までに取得見込みの者。
- ③文部科学大臣の指定した者(平成元年文部省告示第118号)。
- ④本大学院において、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者。
外国人留学生については、以上①~④のいずれかに該当し、外国籍を有し、かつ大学院の講義を理解できる日本語能力を保持している者であること。
※修士の学位等を取得見込みでも受験できますが、取得ができなかった場合は、採用を取り消すことがあります。
博士後期課程
- ①本学大学院博士後期課程工学研究科に3年以上在学し必要な単位を修得して退学した者で、博士論文作成のための研究継続を希望する者。
- ②本学において、特に認めた者。
京都橘大学大学院工学研究科工学専攻博士後期課程研究奨励奨学金制度について
新たに「京都橘大学大学院工学研究科工学専攻博士後期課程研究奨励奨学金」制度を設け、すでに企業等で高度な研究や職務実績のある志願者を広く社会人入学試験で募り、本学の博士後期課程でさらに研究を進めることで、博士の学位を持った高度専門人材を社会に輩出し、これからの社会発展を推進します。
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| 対象者 | 下記の条件をすべて満たす者 ①工学研究科工学専攻 博士後期課程へ専願で入学を希望する者 ②社会人入学試験で出願する者(本学大学院の工学研究科博士前期課程、情報学研究科修士課程に社会人入学試験で入学し、修了または修了見込みで出願する者を含む) ③特に優秀な研究または職務実績を持ち、出願までに本学の工学研究科長(2027年度入学試験については情報学研究科長)から推薦を受けた者 |
|---|---|
| 選考時期・方法 | 採用希望者は「研究科長が作成した奨学生採用に係る推薦書」を入学試験の出願時に提出してください。合否判定と同時に奨学生採用の選考を行います。 |
| 給付額 | 年間学費(入学金・入学時のみ、授業料、教育充実費)相当額 |
| 給付方法 | 学費からの減免 |
| 採用人数 |
各年度入学定員の半数を上限とする (第Ⅰ期において採用人数が上限に達した場合、第Ⅱ期採用は実施しない可能性があります。詳細は第Ⅱ期の出願開始までに受験生サイトにて告知します) |
| 給付期間 | 1年間。2年目以降は継続審査あり |
「研究科長が作成した奨学生採用に係る推薦書」の入手方法について
- ① 大学院 事前相談のフォームより申し込み、事前相談を本学教員と行う。
- ② 下記の期間内に、本学工学系事務課(aca-ds@tachibana-u.ac.jp)までメールで、「京都橘大学大学院工学研究科工学専攻博士後期課程研究奨励奨学金」制度の選考に係る推薦書を希望する旨を記載し、入学試験要項に記載のある出願書類すべてのPDFデータを添付し、連絡する。
第Ⅰ期: 2027年度第Ⅰ期は、募集告知から出願開始日までの期間が短いです。同推薦書を希望する場合は、出願期間中でも希望があれば受け付けます。速やかに工学系事務課までご連絡ください。
第Ⅱ期: 11月17日(火)~12月1日(火)
推薦する場合は対象者に「研究科長が作成した奨学生採用に係る推薦書」を出願期間開始までに郵送します。推薦しない場合は、結果をメールで連絡します。
日程
飛び入学試験は第Ⅱ期募集のみです。
【第Ⅰ期】
- 出願期間
- 2026年8月24日(月)~8月31日(月)※1
- 試験日
- 2026年10月3日(土)※2
- 合格発表
- 2026年10月9日(金)
- 入学手続期限
- 2026年10月26日(月)
※1郵送の場合、出願期間は消印有効です。すべての募集における入学時期は、2027年4月です。
※2第Ⅰ期募集において、試験日当日が台風等の影響で実施できなくなった場合、試験日を10月4日(日)に延期して行います。
✲日本国外在住者が出願できるのは、第Ⅰ期募集のみです。
【第Ⅱ期※3】
- 出願期間
- 2026年12月15日(火)~12月22日(火)※4
- 試験日
- 2027年2月13日(土)
- 合格発表
- 2027年2月22日(月)
- 入学手続期限
- 2027年3月3日(水)
※3第Ⅰ期募集において募集人員に達した場合、第Ⅱ期募集は実施しない可能性があります。詳細は第Ⅱ期の出願開始までに受験生サイトにて告知します。
※4郵送の場合、出願期間は消印有効です。すべての募集における入学時期は、2027年4月です。
✲日本国外在住者が出願できるのは、第Ⅰ期募集のみです。
【第Ⅰ期】
- 出願期間
- 2026年9月4日(金)~9月11日(金)※1
- 試験日
- 2026年10月3日(土)※2
- 合格発表
- 2026年10月9日(金)
- 入学手続期限
- 2026年10月26日(月)
※1郵送の場合、出願期間は消印有効です。
※2第Ⅰ期募集において、試験日当日が台風等の影響で実施できなくなった場合、試験日を10月4日(日)に延期して行います。
✲日本国外在住者が出願できるのは、第Ⅰ期募集のみです。
✲すべての募集における入学時期は、2027年4月です。
【第Ⅱ期※3】
- 出願期間
- 2026年12月15日(火)~12月22日(火)※4
- 試験日
- 2027年2月13日(土)
- 合格発表
- 2027年2月22日(月)
- 入学手続期限
- 2027年3月3日(水)
※3第Ⅰ期募集において募集人員に達した場合、第Ⅱ期募集は実施しない可能性があります。詳細は第Ⅱ期の出願開始までに受験生サイトにて告知します。
※4郵送の場合、出願期間は消印有効です。すべての募集における入学時期は、2027年4月です。
✲日本国外在住者が出願できるのは、第Ⅰ期募集のみです。
- 出願期間
- 2026年12月15日(火)〜12月22日(火)※
- 試験日
- 2027年2月13日(土)
- 合格発表
- 2027年2月22日(月)
- 入学手続期限
- 2027年3月3日(水)
※郵送の場合、出願期間は消印有効です。
✲日本国外在住者は出願できません。
選考方法
一般入学試験
①情報工学コース
書類審査および英語(TOEIC®等の資格・検定)、専門科目(記述・論述)、面接により総合判定します。
②建築デザイン学コース
書類審査および英語(TOEIC®等の資格・検定)、面接(プレゼンテーション・口頭試問を含む)により総合判定します。
社会人入学試験
①情報工学コース
書類審査および面接により総合判定します。
②建築デザイン学コース
書類審査および面接(プレゼンテーション・口頭試問を含む)により総合判定します。
外国人留学生入学試験
①情報工学コース
書類審査および英語(TOEIC®等の資格・検定)、面接により総合判定します。
②建築デザイン学コース
書類審査および面接(プレゼンテーション・口頭試問を含む)により総合判定します。
※注意事項
- 英語:TOEIC®、英検、GTEC、IELTS、TEAP、TOEFL iBT®、ケンブリッジ英語検定のいずれかのスコアを利用。なお、試験当日に英語の筆記試験は行いません。
- 専門科目:情報学に関する記述・論述試験。
- 面接(情報工学コース):情報学および研究テーマに関する内容(約20分)。
- 面接(建築デザイン学コース):受験者の持参したポートフォリオ等についてのプレゼンテーション10分程度を含めた約30分。ポートフォリオはA3ファイル1冊にまとめて試験当日に持参すること。口頭試問を含む。
一般入学試験※
書類審査および英語(TOEIC®等の資格・検定)、面接により総合判定します。
社会人入学試験
書類審査および面接により総合判定します。
外国人留学生入学試験※
書類審査および英語(TOEIC®等の資格・検定)、面接により総合判定します。
※本学大学院情報学研究科修士課程の修了見込み者が引き続き出願する場合、英語の試験を免除します。
注意事項
- 英語:TOEIC®、英検、GTEC、IELTS、TEAP、TOEFL iBT®、ケンブリッジ英語検定のいずれかのスコアを利用。なお、試験当日に英語の筆記試験は行いません。
- 面接:工学(情報工学)および研究テーマに関する内容(約20分)。
書類審査および面接(約20分)により総合判定します。
※大学院生と併願している場合、「面接」は大学院生の入学試験における「面接」によって代替されます。
個別の出願資格審査について
出願資格⑧により出願をしようとする者については、出願前に個別の出願資格審査を行い、出願資格認定の可否を決定します。出願資格審査にかかる申請料は必要ありません。
申込期日
- 第1回
- 2026年7月15日(水)〜7月21日(火)必着
- 第2回
- 2026年11月25日(水)~12月1日(火)必着
提出書類
- ① 出願資格審査願〈本学所定用紙〉
-
②
履歴書〈書式自由〉
学歴および職歴について、必ず記載されていること。また、顔写真貼付欄のある履歴書を使用し、写真は、最近3カ月以内に撮影した正面・上半身・脱帽の写真(タテ4㎝×ヨコ3㎝)を貼付すること(写真裏面には氏名と生年月日を明記しておくこと)。PCのWordソフトなどの使用可。 -
③
最終出身学校の卒業(修了)証明書・成績証明書
出身学校の発行した原本。卒業(修了)見込みの場合、卒業(修了)見込み証明書および申請時点での成績証明書を提出すること。中途退学の場合は、退学証明書および退学時点の成績証明書を提出すること。 -
④
研究歴・研究成果報告書〈書式自由:A4サイズ〉
これまでに論文等を執筆している場合は、コピーを必ず添付し、そのタイトルを出願資格審査願に記入すること(3点以内)。
※提出書類は、原則として日本語で記入すること。ただし、提出書類のうち、③について、日本語または英語以外の言語で記載されている場合は、日本語または英語の翻訳を添付すること(翻訳文の下に翻訳者の職業〈役職〉・氏名を記入の上、捺印または署名すること)。
審査結果発表
- 第1回目結果
- 2026年7月31日(金)に郵送にて通知します。
- 第2回目結果
- 2026年12月11日(金)に郵送にて通知します。
個別の出願資格審査について
出願資格⑥⑦により出願をしようとする者については、出願前に個別の出願資格審査を行い、出願資格認定の可否を決定します。出願資格審査にかかる申請料は必要ありません。
※2027年度入試においては、下記の申請期間のみとなりますので、個別の出願資格審査が必要な方は、第Ⅱ期募集での出願のみ可能です。
申込期日
2026年11月25日(水)~12月1日(火)必着
提出書類
- ① 出願資格審査願〈本学所定用紙〉
-
②
履歴書〈書式自由〉
学歴および職歴について、必ず記載されていること。また、顔写真貼付欄のある履歴書を使用し、写真は、最近3カ月以内に撮影した正面・上半身・脱帽の写真(タテ4㎝×ヨコ3㎝)を貼付すること(写真裏面には氏名と生年月日を明記しておくこと)。PCのWordソフトなどの使用可。 -
③
最終出身学校の卒業(修了)証明書・成績証明書
出身学校の発行した原本。卒業(修了)見込みの場合、卒業(修了)見込み証明書および申請時点での成績証明書を提出すること。中途退学の場合は、退学証明書および退学時点の成績証明書を提出すること。 -
④
研究歴・研究成果報告書〈書式自由:A4サイズ〉
これまでに論文等を執筆している場合は、コピーを必ず添付し、そのタイトルを出願資格審査願に記入すること(3点以内)。
※提出書類は、原則として日本語で記入すること。ただし、提出書類のうち、③について、日本語または英語以外の言語で記載されている場合は、日本語または英語の翻訳を添付すること(翻訳文の下に翻訳者の職業〈役職〉・氏名を記入の上、捺印または署名すること)。
審査結果発表
2026年12月11日(金)に郵送にて通知します。