健康科学専攻 博士前期課程 カリキュラム

※健康科学専攻(博士前期課程・博士後期課程)の開設に伴い、2021年4月より健康科学専攻(修士課程)は募集停止しました。

カリキュラム2023年度 予定

*講義内容詳細については、シラバス をご参照ください。

科目
区分
授業科目 単位数 授業形態 回生 開講期
必修 選択 自由





健康科学特論Ⅰ 2 講義 1 前期
健康科学特論Ⅱ 2 講義 1 後期
研究倫理学特論 2 講義 1 前期
健康科学研究法特論Ⅰ 2 講義 1 前期
健康科学研究法特論Ⅱ 2 講義 1 後期
心理統計学特論 2 講義 1・2 前期
脳科学特論 2 講義 1・2 前期
健康心理学特論(心の健康教育に関する理論と実践) 2 講義 1・2 前期
精神医学特論(保健医療分野に関する理論と支援の展開) 2 講義 1・2 前期
救急医学特論 2 講義 1・2 前期
精神薬理学特論 2 講義 1・2 前期
生活支援学特論 2 講義 1・2 前期
運動機能学特論 2 講義 1・2 前期
発達障害特論(福祉分野に関する理論と支援の展開) 2 講義 1・2 後期
高齢期支援学特論 2 講義 1・2 前期/後期
臨床検査学特論 2 講義 1・2 前期/後期
医科学研究法特論 2 講義 1・2 前期/後期






a
生活機能障害理学療法学特論Ⅰ 2 講義 1 後期
生活機能障害理学療法学特論Ⅱ 2 講義 1 後期
b
運動器障害理学療法学特論Ⅰ 2 講義 1 後期
運動器障害理学療法学特論Ⅱ 2 講義 1 後期
c
脳機能障害理学療法学特論Ⅰ 2 講義 1 後期
脳機能障害理学療法学特論Ⅱ 2 講義 1 後期






a
生活環境支援学特論 2 講義 1 前期
生活環境支援学特別演習 2 演習 1 後期
b
生活行為作業療法学特論 2 講義 1 前期
生活行為作業療法学特別演習 2 演習 1 後期




a
発達心理学特論 2 講義 1 前期
認知心理学特論 2 講義 1 後期
学習・行動分析学特論 2 講義 1 後期
b
組織心理学特論 2 講義 1 前期
社会心理学特論 2 講義 1 後期
社会調査特別演習 2 演習 1 後期
司法・犯罪心理学特論(司法・犯罪分野に関する理論と支援の展開) 2 講義 1 後期
産業・労働心理学特論(産業・労働分野に関する理論と支援の展開) 2 講義 1 前期






救急救護学特論 2 講義 1 前期
救急救護学特論演習 2 演習 1 後期
災害・防災学特論 2 講義 1 後期
救急救命システム特論 2 講義 1 後期






a
生命情報医科学特論 2 講義 1 後期
生命情報医科学特論演習 2 演習 1 後期
b
人体情報医科学特論 2 講義 1 後期
人体情報医科学特論演習 2 演習 1 後期








a
臨床心理学特論 4 講義 1 通年
臨床心理学面接特論Ⅰ(心理支援に関する理論と実践) 2 講義 1 前期
臨床心理学面接特論Ⅱ 2 講義 1 後期
臨床心理査定演習Ⅰ(心理的アセスメントに関する理論と実践) 2 演習 1 前期
臨床心理査定演習Ⅱ 2 演習 1 前期
臨床心理基礎実習 2 実習 1 通年
心理実践実習Ⅰ 4 実習 1 通年
臨床心理実習A(心理実践実習Ⅱ) 6 実習 2 通年
臨床心理実習B 1 実習 2 通年
b
分析心理学特論 2 講義 1 後期
投映法特論 2 講義 1 後期
思春期臨床心理学特論(教育分野に関する理論と支援の展開) 2 講義 1 後期
グループアプローチ特論(家族関係・集団・地域社会における心理支援に関する理論と実践) 2 講義 1 後期



健康科学特別研究Ⅰ 2 演習 1 通年
健康科学特別研究Ⅱ 6 演習 2 通年





教育心理研究 2 講義 1・2 前期/後期
教育原理研究 2 講義 1・2 前期/後期
教育方法研究 2 講義 1・2 前期/後期

修了要件

6つのコースを設定し、それぞれコースごとに、以下のとおりとします。

  • ①理学療法学コースは、共通基礎科目から必修6単位、選択必修を「健康科学研究法特論Ⅰ」を含む12単位以上(ただし、心理学領域で4単位まで代替可能とする<演習科目を除く>)、理学療法学領域のa~c群いずれか1つの群から4単位、研究演習8単位、合計30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上で論文の審査および最終試験(口頭試問)に合格すること。
  • ②作業療法学コースは、共通基礎科目から必修6単位、選択必修を「健康科学研究法特論I」を含む12単位以上(ただし、心理学領域で4単位まで代替可能とする<演習科目を除く>)、作業療法学領域のa、b群いずれか1つの群から4単位以上、研究演習8単位、合計30単位以上を修得し、かつ必要な研究指導を受けた上で論文の審査及び最終試験(口頭試問)に合格すること。
  • ③臨床心理学コースは、共通基礎科目から必修6単位、選択必修2単位以上、心理学領域a・b群から各2単位以上(演習科目を除く)、臨床心理士特修領域のa群から21単位以上、b群から2単位以上、研究演習8単位、合計43単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上で論文の審査および最終試験(口頭試問)に合格すること。
  • ④心理学コースは、共通基礎科目から必修6単位、選択必修8単位以上、心理学領域から8単位以上、研究演習8単位、合計30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上で論文の審査および最終試験(口頭試問)に合格すること。
  • ⑤救急救命学コースは、共通基礎科目から必修6単位、選択必修を「健康科学研究法特論Ⅰ」を含む10単位以上(ただし、心理学領域で4単位まで代替可能とする<演習科目を除く>)、救急救命学領域の「救急救護学特論」「救急救護学特論演習」を含む6単位以上、研究演習8単位、合計30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上で論文の審査および最終試験(口頭試問)に合格すること。
  • ⑥臨床検査学コースは、共通基礎科目から必修6単位、選択必修を「健康科学研究法特論Ⅰ」を含む12単位以上(ただし、心理学領域で4単位まで代替可能とする<演習科目を除く>)、臨床検査学領域のa、b群いずれか1つの群から4単位、研究演習8単位、合計30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上で論文の審査および最終試験(口頭試問)に合格すること。

健康科学専攻 (博士前期課程)

健康科学専攻 (博士後期課程)

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