入試情報

一般選抜前期日程

一般選抜前期日程

  • 一般選抜前期A日程
  • 一般選抜前期B日程
  • 一般選抜前期C日程

※掲載内容は変更になる場合があります。詳細は必ず『2023年度入学試験要項』(9月中旬発行予定)でご確認ください。

試験日程・会場

試験日
2023年1月24日(火)
出願期間 合格発表日
2022年12月23日(金)
~2023年1月12日(木)
※大学窓口のみ 1月13日(金)
2023年2月7日(火)

試験会場

京都(本学)、東京、金沢、浜松、名古屋、滋賀、大阪北、大阪南、神戸、岡山、広島、高松、福岡

募集学部・学科

スタンダード方式

国際英語学部 国際英語学科
文学部 日本語日本文学科  日本語日本文学コース
歴史学科
歴史遺産学科
発達教育学部 児童教育学科
総合心理学部 総合心理学科
経済学部 経済学科
経営学部 経営学科
工学部 情報工学科
建築デザイン学科
看護学部 看護学科
健康科学部 理学療法学科
作業療法学科
救急救命学科
臨床検査学科

英語特化方式

国際英語学部 国際英語学科

数学特化方式

工学部 情報工学科

POINT

1回の受験料で最大5つまで学科と判定方式の選択が可能です!
例えば…

★スタンダード方式で5つの学科を同時出願

★スタンダード方式で4学科(国際英語学科+児童教育学科+経済学科+経営学科)+英語特化方式で国際英語学科に同時出願

★スタンダード方式で4学科(情報工学科+児童教育学科+経済学科+経営学科)+数学特化方式で情報工学科に同時出願

その他日程プラス割や共通テストプラス割などお得な併願制度も要チェック!

詳しい併願方法や受験料割引制度を確認する

試験科目・選考方法

スタンダード方式

時限 科目 配点 時間
1限 英語 100点 60分
2限 選択①

(国語、数学ⅠAⅡB)
から1科目選択

※情報工学科は
数学ⅠAⅡB
を必須
100点 60分
3限 選択

(日本史、世界史、政治・経済、
数学ⅠA、物理、
化学、生物)から
1科目選択

※文学部は物理、
化学、生物の
選択不可
100点 60分

※選択①の数学ⅠAⅡBと選択②の数学ⅠAの両方を選択することは不可。

英語特化方式 
※国際英語学科のみ対象

時限 科目 配点 時間
1限 英語 300点 60分
2限 選択

(国語、数学ⅠAⅡB)
から1科目選択

100点 60分
3限 選択

(日本史、世界史、政治・経済、
数学ⅠA、物理、
化学、生物)から
1科目選択

100点 60分

※選択①の数学ⅠAⅡBと選択②の数学ⅠAの両方を選択することは不可。

数学特化方式 
※情報工学科のみ対象

時限 科目 配点 時間
1限 英語 100点 60分
2限 数学ⅠAⅡB 300点 60分
3限 選択

(日本史、世界史、政治・経済、
物理、化学、生物)から
1科目選択

100点 60分

POINT

試験問題はスタンダード方式・英語特化方式・数学特化方式共通です。
併願制度を利用することで1度の受験で合格のチャンスが広がります。

出題範囲

英語

コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
英語表現Ⅰ・Ⅱ

国語

国語総合・現代文B<古文・漢文除く>

数学IA

数学Ⅰ・A

数学ⅠAⅡB

数学Ⅰ・A・Ⅱの全範囲+数学Bの指定範囲

※指定範囲:(1)数列(2)ベクトル

日本史

日本史B

世界史

世界史B

政治・経済

政治・経済

物理

物理基礎・物理

化学

化学基礎の全範囲+化学の指定範囲

※指定範囲:(1)物質の状態と平衡(2)物質の変化と平衡(3)無機物質の性質と利用(4)有機化合物の性質と利用

生物

生物基礎の全範囲+生物の指定範囲

※指定範囲:(1)生命現象と物質(2)生殖と発生(3)生物の環境応答

英語資格・検定試験「みなし得点」制度
【一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜対象】

本制度は、一般選抜の全日程(A・B・C・後期)および大学入学共通テスト利用選抜の全日程(前期・後期)において、【別表1】の英語資格・検定試験の条件を満たす場合、英語の得点を条件に応じ満点の70%、85%、100%に換算する(換算後の「みなし得点」は【別表2】)制度です。なお、「英語の得点※」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。
※一般選抜においては、「本学実施英語試験の得点」、大学入学共通テスト利用選抜においては、「英語(リーディング・リスニング)の得点」のことを指す。

【注意】
■制度を適用する場合も「英語」の受験は必須とし、受験していない場合は、欠席扱いとなります。
■複数の資格・スコアを取得している場合、【別表1】の中で換算率が高いもの1つを判定に使用します。
■資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに資格・スコア取得を証明する資料(実施団体が証明する正式文書のコピー)を提出できるものに限ります。

[別表1]英語資格・検定試験の基準スコア

資格・検定の種類 満点の70%換算 満点の85%換算 満点の100%換算
実用英語技能検定
(英検)
2級 2級Aまたは2級かつ
CSEスコア2150以上
準1級以上
GTEC 960点以上 1080点以上 1190点以上
IELTS 4.0以上 4.5以上 5.5以上
TEAP 225点以上 266点以上 309点以上
TEAP CBT 420点以上 507点以上 600点以上
TOEFL iBT® 42点以上 61点以上 72点以上
ケンブリッジ英語検定 140点以上 150点以上 160点以上
  • GTECについて:オフィシャルスコアに限る。
  • IELTSについて:アカデミック・モジュールに限る。
  • TOEFL iBT®について:Official Score Reports(公式スコアレポート)またはTest Taker Score Report(受験者用控えスコアレポート)のいずれかのコピーを提出。 TOEFL-ITP®は不可。
  • ケンブリッジ英語検定について:Linguaskillも認める。また、受験した各試験種別(ファースト(FCE)等)の合格・不合格は問わない(スコアのみを合否判定に採用)。

[別表2]換算後のみなし得点

選考区分 判定方式 英語満点 70%換算 85%換算 100%換算
一般選抜 スタンダード
方式
100点 70点 85点 100点
英語特化
方式
300点 210点 255点 300点
大学入学
共通テスト
利用選抜
- 200点 140点 170点 200点

併願受験方法と入学検定料(受験料)割引制度

受験料がお得になる併願システムを確認する

※掲載内容は変更になる場合があります。詳細は必ず『2023年度入学試験要項』(9月中旬発行予定)でご確認ください。

試験日程・会場

試験日
2023年1月25日(水)
出願期間 合格発表日
2022年12月23日(金)
~2023年1月12日(木)
※大学窓口のみ 1月13日(金)
2023年2月7日(火)

試験会場

京都(本学)、東京、金沢、浜松、名古屋、滋賀、大阪北、大阪南、神戸、岡山、広島、高松、福岡
※書道コースは京都(本学)のみ

募集学部・学科

スタンダード方式

国際英語学部 国際英語学科
文学部 日本語日本文学科  日本語日本文学コース
日本語日本文学科 書道コース
歴史学科
歴史遺産学科
発達教育学部 児童教育学科
総合心理学部 総合心理学科
経済学部 経済学科
経営学部 経営学科
工学部 情報工学科
建築デザイン学科
看護学部 看護学科
健康科学部 理学療法学科
作業療法学科
救急救命学科
臨床検査学科

英語特化方式

国際英語学部 国際英語学科

理数特化方式

工学部 情報工学科

POINT

1回の受験料で最大5つまで学科と判定方式の選択が可能です!
例えば…

★スタンダード方式で5つの学科を同時出願

★スタンダード方式で4学科(国際英語学科+児童教育学科+経済学科+経営学科)+英語特化方式で国際英語学科に同時出願

★スタンダード方式で4学科(情報工学科+児童教育学科+経済学科+経営学科)+理数特化方式で情報工学科に同時出願

その他日程プラス割や共通テストプラス割などお得な併願制度も要チェック!

詳しい併願方法や受験料割引制度を確認する

試験科目・選考方法

スタンダード方式(書道コース除く全学科)

時限 科目 配点 時間
1限 英語 100点 60分
2限 選択

(国語、日本史、世界史、政治・経済、
数学ⅠA、
数学ⅠAⅡB、物理、
化学、生物)から
1科目選択

※情報工学科は国語、日本史、
世界史、政治・経済、
数学ⅠAの選択不可
※文学部は物理、
化学、生物の
選択不可

100点 60分

英語特化方式 
※国際英語学科のみ対象

時限 科目 配点 時間
1限 英語 300点 60分
2限 選択

(国語、日本史、
世界史、政治・経済、数学ⅠA、
数学ⅠAⅡB、物理、
化学、生物)から
1科目選択

100点 60分

理数特化方式 
※情報工学科のみ対象

時限 科目 配点 時間
1限 英語 100点 60分
2限 選択

(数学ⅠAⅡB、物理、
化学、生物)から
1科目選択

300点 60分

スタンダード方式(書道コース)
※書道コースは2限の時間から試験開始になります。

時限 科目 配点 時間
2限 選択

(国語、日本史、
世界史、政治・経済、数学ⅠA、
数学ⅠAⅡB)から
1科目選択

100点 60分
3限 書道実技 200点 70分

POINT

試験問題はスタンダード方式・英語特化方式・理数特化方式共通です。
併願制度を利用することで1度の受験で合格のチャンスが広がります。

出題範囲

英語

コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
英語表現Ⅰ・Ⅱ

国語

国語総合・現代文B<古文・漢文除く>

数学IA

数学Ⅰ・A

数学ⅠAⅡB

数学Ⅰ・A・Ⅱの全範囲+数学Bの指定範囲

※指定範囲:(1)数列(2)ベクトル

日本史

日本史B

世界史

世界史B

政治・経済

政治・経済

物理

物理基礎・物理

化学

化学基礎の全範囲+化学の指定範囲

※指定範囲:(1)物質の状態と平衡(2)物質の変化と平衡(3)無機物質の性質と利用(4)有機化合物の性質と利用

生物

生物基礎の全範囲+生物の指定範囲

※指定範囲:(1)生命現象と物質(2)生殖と発生(3)生物の環境応答

英語資格・検定試験「みなし得点」制度
【一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜対象】

本制度は、一般選抜の全日程(A・B・C・後期)および大学入学共通テスト利用選抜の全日程(前期・後期)において、【別表1】の英語資格・検定試験の条件を満たす場合、英語の得点を条件に応じ満点の70%、85%、100%に換算する(換算後の「みなし得点」は【別表2】)制度です。なお、「英語の得点※」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。
※一般選抜においては、「本学実施英語試験の得点」、大学入学共通テスト利用選抜においては、「英語(リーディング・リスニング)の得点」のことを指す。

【注意】
■制度を適用する場合も「英語」の受験は必須とし、受験していない場合は、欠席扱いとなります。
■複数の資格・スコアを取得している場合、【別表1】の中で換算率が高いもの1つを判定に使用します。
■資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに資格・スコア取得を証明する資料(実施団体が証明する正式文書のコピー)を提出できるものに限ります。

[別表1]英語資格・検定試験の基準スコア

資格・検定の種類 満点の70%換算 満点の85%換算 満点の100%換算
実用英語技能検定
(英検)
2級 2級Aまたは2級かつ
CSEスコア2150以上
準1級以上
GTEC 960点以上 1080点以上 1190点以上
IELTS 4.0以上 4.5以上 5.5以上
TEAP 225点以上 266点以上 309点以上
TEAP CBT 420点以上 507点以上 600点以上
TOEFL iBT® 42点以上 61点以上 72点以上
ケンブリッジ英語検定 140点以上 150点以上 160点以上
  • GTECについて:オフィシャルスコアに限る。
  • IELTSについて:アカデミック・モジュールに限る。
  • TOEFL iBT®について:Official Score Reports(公式スコアレポート)またはTest Taker Score Report(受験者用控えスコアレポート)のいずれかのコピーを提出。 TOEFL-ITP®は不可。
  • ケンブリッジ英語検定について:Linguaskillも認める。また、受験した各試験種別(ファースト(FCE)等)の合格・不合格は問わない(スコアのみを合否判定に採用)。

[別表2]換算後のみなし得点

選考区分 判定方式 英語満点 70%換算 85%換算 100%換算
一般選抜 スタンダード
方式
100点 70点 85点 100点
英語特化
方式
300点 210点 255点 300点
大学入学
共通テスト
利用選抜
- 200点 140点 170点 200点

併願受験方法と入学検定料(受験料)割引制度

受験料がお得になる併願システムを確認する

※掲載内容は変更になる場合があります。詳細は必ず『2023年度入学試験要項』(9月中旬発行予定)でご確認ください。

試験日程・会場

試験日
2023年2月11日(土・祝)
出願期間 合格発表日
2022年12月23日(金)
~2023年1月27日(金)
※大学窓口のみ 1月30日(月)
2023年2月22日(水)

試験会場

京都(本学)、東京、金沢、名古屋、滋賀、大阪北、大阪南、岡山、高松、福岡

募集学部・学科

スタンダード方式

国際英語学部 国際英語学科
文学部 日本語日本文学科  日本語日本文学コース
歴史学科
歴史遺産学科
発達教育学部 児童教育学科
総合心理学部 総合心理学科
経済学部 経済学科
経営学部 経営学科
工学部 情報工学科
建築デザイン学科
看護学部 看護学科
健康科学部 理学療法学科
作業療法学科
救急救命学科
臨床検査学科

英語特化方式

国際英語学部 国際英語学科

数学特化方式

工学部 情報工学科

POINT

1回の受験料で最大5つまで学科と判定方式の選択が可能です!
例えば…

★スタンダード方式で5つの学科を同時出願

★スタンダード方式で4学科(国際英語学科+児童教育学科+経済学科+経営学科)+英語特化方式で国際英語学科に同時出願

★スタンダード方式で4学科(情報工学科+児童教育学科+経済学科+経営学科)+数学特化方式で情報工学科に同時出願

その他日程プラス割や共通テストプラス割などお得な併願制度も要チェック!

詳しい併願方法や受験料割引制度を確認する

試験科目・選考方法

スタンダード方式

時限 科目 配点 時間
1限 英語 100点 60分
2限 選択

(国語、数学ⅠA、
数学ⅠAⅡB)から
1科目選択

※情報工学科は
数学ⅠAⅡBを必須

100点 60分

英語特化方式 
※国際英語学科のみ対象

時限 科目 配点 時間
1限 英語 300点 60分
2限 選択

(国語、数学ⅠA、
数学ⅠAⅡB)から
1科目選択

100点 60分

数学特化方式 
※情報工学科のみ対象

時限 科目 配点 時間
1限 英語 100点 60分
2限 数学ⅠAⅡB 300点 60分

POINT

試験問題はスタンダード方式・英語特化方式・数学特化方式共通です。
一度の受験で複数の方式に同時出願可能です。

出題範囲

英語

コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
英語表現Ⅰ・Ⅱ

国語

国語総合・現代文B<古文・漢文除く>

数学IA

数学Ⅰ・A

数学ⅠAⅡB

数学Ⅰ・A・Ⅱの全範囲+数学Bの指定範囲

※指定範囲:(1)数列(2)ベクトル

英語資格・検定試験「みなし得点」制度
【一般選抜・大学入学共通テスト利用選抜対象】

本制度は、一般選抜の全日程(A・B・C・後期)および大学入学共通テスト利用選抜の全日程(前期・後期)において、【別表1】の英語資格・検定試験の条件を満たす場合、英語の得点を条件に応じ満点の70%、85%、100%に換算する(換算後の「みなし得点」は【別表2】)制度です。なお、「英語の得点※」と「みなし得点」のいずれか高得点の方で合否判定を行います。
※一般選抜においては、「本学実施英語試験の得点」、大学入学共通テスト利用選抜においては、「英語(リーディング・リスニング)の得点」のことを指す。

【注意】
■制度を適用する場合も「英語」の受験は必須とし、受験していない場合は、欠席扱いとなります。
■複数の資格・スコアを取得している場合、【別表1】の中で換算率が高いもの1つを判定に使用します。
■資格・スコアは、出願締切日の時点で、それぞれの資格・検定試験が定めている有効期間内のもののみ利用でき、また、出願締切日までに資格・スコア取得を証明する資料(実施団体が証明する正式文書のコピー)を提出できるものに限ります。

[別表1]英語資格・検定試験の基準スコア

資格・検定の種類 満点の70%換算 満点の85%換算 満点の100%換算
実用英語技能検定
(英検)
2級 2級Aまたは2級かつ
CSEスコア2150以上
準1級以上
GTEC 960点以上 1080点以上 1190点以上
IELTS 4.0以上 4.5以上 5.5以上
TEAP 225点以上 266点以上 309点以上
TEAP CBT 420点以上 507点以上 600点以上
TOEFL iBT® 42点以上 61点以上 72点以上
ケンブリッジ英語検定 140点以上 150点以上 160点以上
  • GTECについて:オフィシャルスコアに限る。
  • IELTSについて:アカデミック・モジュールに限る。
  • TOEFL iBT®について:Official Score Reports(公式スコアレポート)またはTest Taker Score Report(受験者用控えスコアレポート)のいずれかのコピーを提出。 TOEFL-ITP®は不可。
  • ケンブリッジ英語検定について:Linguaskillも認める。また、受験した各試験種別(ファースト(FCE)等)の合格・不合格は問わない(スコアのみを合否判定に採用)。

[別表2]換算後のみなし得点

選考区分 判定方式 英語満点 70%換算 85%換算 100%換算
一般選抜 スタンダード
方式
100点 70点 85点 100点
英語特化
方式
300点 210点 255点 300点
大学入学
共通テスト
利用選抜
- 200点 140点 170点 200点

併願受験方法と入学検定料(受験料)割引制度

受験料がお得になる併願システムを確認する