重藤隼人助教が編著者を担当した『疼痛リハビリテーション 病態メカニズム・モデルに基づく評価・治療戦略』が刊行されました

 2025年1128日(金)に、重藤隼人助教が編著者を担当した『疼痛リハビリテーション 病態メカニズム・モデルに基づく評価・治療戦略』(メジカルビュー社)が刊行されました。

 「痛みはなぜ起こるのか?」「どのような病態メカニズム・モデルが関連しているのか」というように、痛みを病態から理解する観点で多くの図表を用いてわかりやすく解説しています。

 理学療法士、作業療法士の先生方の臨床実践に関する内容も豊富に記載されており、痛みをどのようにマネジメントすればよいのかという対応方法についても理解が深まるでしょう。

 痛みを、こころとからだの観点からみることの重要性がよくわかる一冊となっていますので、ぜひご参照ください。

▼書籍のページはこちら(サンプルページをご覧いただけます)

https://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN978-4-7583-2288-1.html

▼教員情報(重藤隼人助教)

https://kenkyu.tachibana-u.ac.jp/ktuhp/KgApp?resId=S000318

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