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歴史文化ゼミナール「京都・人とモノの再発見」を開催

 5月18日(土)から6月7日(金)にかけて、本学文学部主催の歴史文化ゼミナール「京都・人とモノの再発見」連続講座4回が開催されました。
 第1回は相国寺を会場に「室町時代の相国寺」と題して、中井裕子氏(相国寺史編纂室研究員)が講演を行いました。第2回から第4回はキャンパスプラザ京都にて、本学文学部の教員がそれぞれのテーマで講演を行いました。講演には4講座あわせて318人の参加者があり、盛況のうちに終了しました。


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5月18日(土)
第1回「室町時代の相国寺」
    講師:中井裕子氏(相国寺史編纂室研究員)

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5月24日(金)
第2回「伏見城の石切場」
    講師:一瀬和夫(文学部歴史遺産学科教授)

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5月31日(金)
第3回「平安時代の物語と京都」
    講師:野村倫子(文学部日本語日本文学科教授)

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6月7日(金)
第4回「西園寺公望と京都」
    講師:永井和(文学部歴史学科教授)

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